投資のインジケーター「RSI」を解説!相対力指数の基礎知識とトレードでの具体的な使い方についてを紹介します。

インジケーター「RSI」

神王TVの投資で使うインジケーターを紹介するコーナー「インジでGO!!」から、今回は「RSI」(相対力指数)の基礎知識とトレードでの具体的な使い方について解説されています。

RSIは、アメリカの証券アナリストのJ.W.ワイルダー氏によって、1978年に開発されたオシレーター系のテクニカル分析指標で「買われ過ぎ、売られ過ぎ」を判断することができます。
他にも、逆張り型の売買シグナルを利用するテクニカル分析で使ったりもします。
ワイルダー氏の研究結果では、月の満ち欠けなどあらゆるものには28日周期があるとしており、その半期である14日を重要視しているようです。

初心者のための、投資のインジケーター解説 RSI(相対力指数)の基礎知識と、トレードでの具体的な使い方について